【ひょうごコミュニティ基金】メールニュースVol.07

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ひょうごコミュニティ基金  《現在の応援人数:545人》
メールニュース 第7号(2012/12/26)
(毎月末発行)
※このメールニュースはひょうごコミュニティ基金の応援人に登録いただいた方にお送りしています。
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応援人のみなさんにひょうごコミュニティ基金の今を伝えるメールニュースを定期的に発行しています。
メールニュースのご感想などをお寄せいただけたらありがたいです。

============■今月のトピック■============

1.“あなた”も「社会」の“サポーター”!
(NPO法人 市民事務局かわにし:副理事長 兼 事務局長 三井ハルコ)

こんにちは!

ひょうごコミュニティ基金設立準備会のメンバー「(特)市民事務局かわにし」です。
(特)コミュニティリンク→
(特)シミンズシーズ→
(特)場とつながりの研究センター→
(認定)宝塚NPOセンター」→
(認定)市民活動センター神戸」→
からバトンが回ってきました!

「市民事務局かわにし」は、平成17(2005)年4月22日、「市民の、市民による、市民のための事務局」を合言葉に設立した「中間支援」型NPO法人です。
大きな意味でのまちづくりもしています。
また、「川西市市民活動センター」(併設「川西市男女共同参画センター」)の指定管理者としても、人と人・グループ・団体・行政や企業間の「コーディネーター」、さまざまな活動の「ファシリテーター」、さまざまな団体の「サポーター」として、日々、相談にあたっています。

そんな中、多くの団体の一番の課題は、やっぱり「資金」…。
この難題をどうクリアしていけばいいか、頭を抱えていたところ、みんなで、「市民の、市民による、市民のための」基金を作ろう!と、県内の中間支援NPO法人さんからお声掛けいただきました!

一団体だけ、一地域だけでは解決が難しい課題でも、仲間が知恵を持って集まれば、「光」が見えてくる!!
いろいろハードルはありましたが、○人寄れば、文殊の知恵(以上!)、日本初の寄付や基金の仕組みができてきました。

この仕組みを使えば、「あなた」も「わたし」もあすの兵庫県、いえいえ、あすの日本を作る仲間の一人!
見ている人から、参加する人へ!
これからも、ぜひ、この活動を応援してくださいね!

2.【募集中】共感寄付第2期参加団体を募集しています(締切1/18)

「共感寄付」は社会課題の解決に取り組むNPO・市民活動団体の活動を「カタログ」にして市民の皆さんにご紹介し、応援したい活動を選んでご寄付をいただく新しい寄付の仕組みです。
現在参加団体を募集しています。NPO・市民活動団体のみなさんには、ぜひご応募を検討ください。

【対象団体】
・兵庫県内に事務所を有しているか、兵庫県内で活動している団体。
(事務所は主な事務所でなくても可、法人格の有無は問いません)
・寄付募集に積極的に取り組むことができること。
・積極的に情報開示を行っていること。
・KECによるヒアリングを受け、必要書類を提出できること、
など。
【予定件数】
10件程度
【応募締切】
2013年1月18日(金)必着(持ち込みの場合は18時まで)
【選考結果通知】
2013年2月中旬頃予定
【寄付募集】
2013年4月1日スタート
【URL】
http://kobekec.net/kyokan/ (実施要領、応募書類等をダウンロードできます)
※詳細は実施要領でご確認ください。
【応募チラシ】
下記URLからダウンロードできます。
http://kobekec.net/site/wp-content/uploads/kyokan2.pdf【お問合わせ先】
共感寄付事務局(認定NPO法人市民活動センター神戸内)

TEL:078-367-3336(火~土)
e-mail:office@kobekec.net

3.【お知らせ】ひょうごコミュニティ基金設立応援フォーラム開催します!
今、基金設立へ向けて弾みをつけるために、設立応援フォーラムの開催を予定しています。
応援人の皆さんにもぜひご参加いただきたいと思います。
日時:2013年2月11日午後
会場:ポートピアホテル

詳細は決定し次第、応援人のみなさまにもアナウンスをいたします。

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※ご意見ご感想をお待ちしています。
hyogo@communityfund.jpまでメールでお寄せください。

※フェイスブックページでは基金設立への軌跡をご覧いただけます。
「いいね!」お待ちしています☆
http://www.facebook.com/HyogoCommunityFund

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☆みなさまからいただいた「ひょうごコミュニティ基金」への応援メッセージをご紹介♪

◯地域に役立つ活動をしたい!でも資金の調達が難しい。こんな基金があれば、利用したいし寄付をして応援をしたいと思います。

◆人の善意が当たり前に届く社会を。

△小さな力で大きな感動。共に歩むことがみんなの喜びにつながります。賛同します

●明日は我が身未来の自分の為に。

◇社会を変える原動力になることを期待して

♪素敵な応援メッセージありがとうございます\(^o^)/♪♪~♪

===========■ 発行者 ■================
発行・運営者 ひょうごコミュニティ基金事務局
(認定NPO法人 市民活動センター神戸 内)

〒657-0022
神戸市中央区元町通6-7-9 秋毎ビル3階
TEL: 078-367-3336 FAX: 078-367-3337
Email: hyogo@communityfund.jp
URL: https://hyogo.communityfund.jp/
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【ひょうごコミュニティ基金】メールニュースVol.06

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ひょうごコミュニティ基金   《現在の応援人数:535人》
メールニュース 第6号(2012/11/30)
(毎月末発行)
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============■今月のトピック■============

☆緊急告知\(^o^)/

★12月4日(火)13時からのラジオ関西(AM558KHz)
「谷五郎のこころにきくラジオ」をぜひお聴き下さい。

13時20分頃から10分間の予定で、
市民活動センター神戸 実吉事務局長がスタジオに登場!。
谷五郎とのトークで、ひょうごコミュニティ基金のPRをします。

1.【ご案内】ロゴマーク・愛称募集中!

ひょうごコミュニティ基金ではロゴマークと愛称の募集していま
す!
1人何作品でもご応募可能です。また、兵庫県以外からのご応募
も大歓迎です。

・締め切り:2012年12月27日(木)

たくさんのご応募お待ちしております。
※応募方法等、詳しくはひょうごコミュニティ基金ホームページへ
https://hyogo.communityfund.jp/

2.【ご案内】第二次 共感寄付参加団体募集 説明会

「一緒にチャレンジしませんか!」
?地域を良くするアイディアはあるけれど活動資金が足りない。
?寄付を集めたいけれどどうやったらいいかわからない。
新しい会員や寄付者がなかなか増えない。<br>

共感寄付は、このような悩みを抱える地域のNPO・市民活動団体の
皆さんと一緒に、各団体の活動に共感した市民(個人、企業)から
お金を募り、アイディアを実現し、地域の課題を解決する
助成プログラムです。

*説明会申込書は(募集要項は12月初旬ごろから)
下記サイトにてご確認、ダウンロードいただけます。
http://kobekec.net/kyokan/

募集説明会
日程:12月15日(土)午後2時~4時
会場:神戸市立青少年会館 サークル室5<br>
http://www.kobe-youthnet.jp/youthhall/access.html

内容:「共感寄付」概要説明、一次参加団体から報告、質疑応答など
定員:30人程度(先着)
申込:申込書(http://kobekec.net/kyokan/からDL)に必要事項に
ご記入の上、事務局までファックスでお送りいただくか、
【団体名、団体住所、電話番号、E-mailアドレス、参加者名】を
メール(hyogo@community.jp)でお送りいただいても結構です。

事務局:認定NPO法人市民活動センター神戸(KEC)
TEL) 078-367-3336 FAX) 078-367-3337
*説明会に参加されなくても、第二次に応募いただけます。

3.【お願い】 共感寄付 ご寄付をお待ちしております!!

現在、共感寄付〈第一次の6団体の活動〉へのご寄付を募集しております。
ホームページ(http://kobekec.net/kyokan/)をぜひご覧ください。
冊子やチラシもダウンロードしていただけます。※ご請求いただければ冊子の
郵送もいたします。

ホームページにはボランティアレポーターによる取材記事を掲載しております。
随時更新していきますので是非ホームページをご覧ください。

〈すまみらい訪問レポートより〉
”はじめまして。ボランティアレポーターの田浦彩子です。
神戸育ち神戸在住で、今は外資系工業部材メーカーで営業事務をしています。
阪神淡路大震災をきっかけに高校時代からぼちぼちボランティアをしていまし
たが、社会人になってからは足が遠のいていました。

そんな時に今回のレポーター募集が目に留まり、NPO・市民活動の「今」を知る
ことのできるよい機会だと思い、応募しました。地域にあるはずの問題を、実際
に地域でどう解決していくんだろう・・・そんな思いを持つ市民の一人として、
活動の実際を見て聞いて感じたことをお伝えできればと思います。”・・・
(つづきはウェブhttp://kobekec.net/kyokan/で)

◇第一次の6つの活動(団体)
・【活動ID:1-A】「まちはイキイキきらめきタイム」
一緒につくりませんか?(FMわぃわぃ)
・【活動ID:1-B】医療的ケアや配慮を必要とする子どもたちとの
共生保育「ちっちゃなこども園にじいろ」
(こどもコミュニティケア)
・【活動ID:1-C】“希望”に向けて-DV被害女性とこどもの
スタート応援活動
(女性と子供支援センターウィメンズネット・こうべ)
・【活動ID:1-D】精神障がい者の「集う・語る・学ぶ」
をサポート!(すまみらい)
・【活動ID:1-E】障がいを持つ子どもの「のびのびしたい」と、
家族の「ほっとしたい」を応援したい(拓人こうべ)
・【活動ID:1-F】「地域の居場所」で広げる人の輪づくり
(福祉ネットワーク西須磨だんらん)

ホームページや冊子で活動に共感いただけましたら、ぜひご寄付をよろしく
お願いいたしますm(_ _)m

*共感寄付は来年設立致します、ひょうごコミュニティ基金の先行プログラム
として実施しております。

共感寄付Twitterアカウント @kyokankifu

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☆みなさまからいただいた「ひょうごコミュニティ基金」への応援メッセージをご紹介♪

◯多くの団体がお互いの活動を理解・支援して、この輪が拡がるように期待します。

◆非常にに大切な活動だと思いますので、応援します。より良い市民社会にしていきましょう!!

△大切なおかねだからこそ、価値のある使い方をして欲しい!

●たくさんの人の「きもち」をカタチにできるよう一緒につくっていきましょう。

◇一人でも多くに人の寄付が集まり設立に 小さな地域も少しでも元気が出る様にファイト応援します。

♪素敵な応援メッセージありがとうございます\(^o^)/♪♪~♪

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発行・運営者 ひょうごコミュニティ基金事務局
(認定NPO法人 市民活動センター神戸 内)

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神戸市中央区元町通6-7-9 秋毎ビル3階
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【ひょうごコミュニティ基金】メールニュースVol.05

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ひょうごコミュニティ基金   《現在の応援人数:534人》
メールニュース 第5号(2012/10/27)
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応援人のみなさんにひょうごコミュニティ基金の
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============■今月のトピック■============

1.市民から市民へのパス、会心のシュートから基金の日本代表を目指す
(NPO法人 宝塚NPOセンター:事務局長 中山光子)

(特)コミュニティリンクさん(特)シミンズシーズさん(特)場とつながりの研究
センターさんから、リレーコラムのバトンを渡された(特)宝塚NPOセンターです。

当団体は「自立した市民セクターの確立をうながし、NPO・行政・企業の健全
で対等なパートナーシップを築きたい」と宝塚歌劇の本拠地、宝塚市で14年前
に誕生し、300余りのNPO法人の設立を手がけ、運営相談に関わってきました。

先日、電動車椅子サッカー第2回ワールドカップで得点王になった西宮在住の
男性が、所属チームの運営相談のために、センターを訪れました。目的は2つ。
?電動車椅子サッカーを広く多くに人に知って欲しい
?活動の資金をどのように得たら良いのか
きっと・・・彼らの情報を知ったサッカーファンならば応援したいと考えるかもしれ
ません。しかし、未来の応援者に、情報を上手く届ける方法が彼らにはありません。
彼らのように応援者に出会いたいが、出会う機会の作り方がわからず、手探りを
している団体は多くあります。また、そんな活動団体の知り応援したいと思う人も
多くいます。

そのような思いが出会う場を、私たちだけで作るよりも、兵庫県の6つの中間支援
が集まって作れば「出会い」が6倍にも10倍にも増えていくだろう。そして、その
「出会い」が寄付文化を醸成し、市民と市民をつなぎ、市民セクターの充実につなが
ると思っています。

この基金事業が、得点王になるまでは、まだまだ多くのハードルがありますが、市
民から市民へのパスをつなぎ、会心のシュートが打てるよう、皆さまのご支援ご協力
をお願い致します。

2.『共感寄付~しあわせな未来は、わたしが選ぶ~』冊子できました!

10月6日に公開いたしましたウェブサイトの冊子が完成いたしました。
A5サイズのキュートな冊子です。郵便振替用紙も付いております?
事務局にご請求くだされば、郵送させて頂きますので、下記の事務局まで、お問い
合わせ下さい!

◇新聞各紙やいろんなウェブサイトでも『共感寄付』を取り上げていただいております♪

・毎日新聞 http://mainichi.jp/area/hyogo/news/20121011ddlk28040311000c.html

・朝日新聞 http://mytown.asahi.com/hyogo/news.php?k_id=29000001210070001

・テントセン(ソーシャルメディアでNPOを支援するウェブサイト)
http://www.tentosen.org/

・神奈川チャリティーアクションキャンペーン(寄付はわたしの社会貢献)
http://kanachari.jp/7658.html

第1弾として、神戸市内で子どもや 女性、障がい者への支援、多文化共生と
いった課題にとりくむ6つ団体の活動をご紹介し、それぞれの団体と二人三脚で
寄付集めに挑戦します。いずれもユニークな活動ばかりです。
応援よろしくお願いします\(^o^)/

「共感寄付」はネットからクレジット決済で手軽に寄付できます。
また、 認定NPO法人※への寄付として税制優遇を受けることができるのも大きな魅力です

※【仕組み】
共感”できる活動を選ぶ→寄付する(税制優遇有り)→寄付者の希望を最大限に
尊重し、各活動団体へ市民活動センター神戸が助成をする→領収書、活動報告
などを受け取る

ぜひウェブサイトにアクセスして「共感寄付」に参加して下さい!

共感寄付ウェブサイトURL: http://kobekec.net/kyokan

なお、今後も「共感寄付」の第2弾、第3弾のカタログ作成を予定しています。
詳しくは上記ウェブサイト、もしくは事務局までお問合わせください。

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☆みなさまからいただいた「ひょうごコミュニティ基金」への応援メッセージをご紹介♪

◯一人ちからの力が社会を前進させていくと思います。力を合わせGO FORWARD!

◆小さなきもち、小さな力が、多く集まれば大きな力になる事を期待します!

△寄付文化定着・有意義でスピーディーな支援・貢献に向けて頑張ってください!!

●新しい時代の動きの中で、大きな渦を作り出せる動きだと思います。頑張りましょう。
俺に出来ることがあれば手伝わせてください。

◇基金の使われ方の説明責任。大変になると思いますが、きっと良い活動につながることと思います。

♪素敵な応援メッセージありがとうございます\(^o^)/♪♪~♪

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発行・運営者 ひょうごコミュニティ基金事務局
(認定NPO法人 市民活動センター神戸 内)

〒657-0022
神戸市中央区元町通6-7-9 秋毎ビル3階
TEL: 078-367-3336 FAX: 078-367-3337
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【ひょうごコミュニティ基金(仮称)】メールニュースVol.04

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ひょうごコミュニティ基金(仮称)   《現在の応援人数:531人》

メールニュース 第4号(2012/10/01

(毎月末発行)

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============■今月のトピック■============

 

 

1.『共感寄付~しあわせな未来は、わたしが選ぶ~』始まります!

 

みなさんの「共感」をよりあわせ、幸せな未来を紡ぎたい。

そんな想いを込めた新しい寄付の仕組み「共感寄付」が設立準備中のひょうごコミュニティ基金(仮称)に先駆けて、10月1日にスタートします。

(☆ウェブサイトの公開は、10月6日 AM9:00 オープンです)

 

地域の課題の解決にとりくむNPO・市民活動団体が実施する活動を、ホームページやパンフレット(※10月半ばに完成予定)で皆さんにご紹介し、応援したい活動を選んでご寄付をいただく。「共感」を「寄付」にかえて活動に一緒に参加していただこうというものです。

 

第1弾として、神戸市内で子どもや 女性、障がい者への支援、多文化共生といった課題にとりくむ6つ団体の活動をご紹介し、それぞれの団体と二人三脚で寄付集めに挑戦します。いずれもユニークな活動ばかりです。応援よろしくお願いします\(^o^)/

 

「共感寄付」はネットからクレジット決済で手軽に寄付できます。また、 認定NPO法人※への寄付として税制優遇を受けることができるのも大きな魅力です。

 

※【仕組み】

共感”できる活動を選ぶ→寄付する(税制優遇有り)→寄付者の希望を最大限に尊重し、各活動団体へ市民活動センター神戸が助成をする→領収書、活動報告などを受け取る

 

 

ぜひウェブサイトにアクセスして「共感寄付」に参加して下さい!

共感寄付ウェブサイトURL: http://kobekec.net/kyokan(10/6公開)

なお、今後も「共感寄付」の第2弾、第3弾のカタログ作成を予定しています。詳しくは上記ウェブサイト、もしくは事務局までお問合わせください。

 

 

.共感寄付ボランティアレポーター:オリエンテーションのレポート

  ダイジェスト♪ 

 

こんにちは、市民活動センター神戸でボランティアをしています森田で  す。

9月15日に行われました「共感をつなぐ」取材レポーター養成オ リエンテーション「思いを伝える取材と文章のコツ」について報告をしたいと思います。

 

このオリエンテーションは、「共感寄付」に参加するNPO団体に対しボランティアとして取材していただく方々を対象に、神戸新聞論説 委員である磯辺康子さんを先生としてお迎えし開催されました。地域の様々な課題解決にとりくむ兵庫県内のNPO団体を 取材し、その魅力を余すところなくみなさんに伝えるための取材力、文章力を鍛えるのが目的です。

 

約3時間にわたり丁寧に磯辺 先生からご指導いただきました。内容は記事(文章)の書き方、取材の方法、そして取材から文章作成までのワークショップです。

 

丁寧なご指導とワークショップでの実践でレポーターとしてのスキ ルが身についたオリエンテーションでした。

「文章は書けば書くほどうまくなる」という先生の言葉を信じ、あとは実践あるのみです。「共感をつなぐ」レポーターの道のりはまだ始まったばかりですが、 みなさん応援よろしくお願いします!

 

詳細はWebで(^O^)/ http://kobekec.net/kyokan (10/6公開)

 

 

 

3.社会・まちを良くしたい者「同志」がつながる場へ

         (NPO法人場とつながりの研究センター:理事長 佐藤等史)

 

私どもは、主に三田地域で、市民活動支援やまちづくり支援(いわゆる中間支援)を行っている団体です。「まちに笑顔が増える、場とつながりを作る」をコンセプトに、場づくり、つながりづくりをいろいろと行っています。

 

今回の基金創設プロジェクトで呼びかけ団体として関わった理由は、この「場づくり、つながりづくり」に、「お金」に思いを乗せた基金という仕組みが活用できると考えたからです。

 

お金を払えば、相手を知らなくても、その人からモノやサービスの提供を受けることができます。このような経済活動を大きくした結果、いい面ももちろん多かったのですが、こと「つながり」に関してだけを言えば、罪もあったのではないかと思っています。

 

このプロジェクトは、「お金」を介在させて、人と人をつなごう、というものです。寄付という方法によって、社会を、まちを良くしたい人同士が出会う。役割は、お金を払う人、活動する人など、異なるのかもしれません。でも、何かを変えたい、良くしたいと思っている「同志」と言っていいと思います。そんな人たちが出会う場を、この基金で作れると思っています。

 

まだまだ目標の実現までには、様々なハードルがあるでしょうが、皆さまのご協力、ご支援を賜りながら、一つずつクリアして行こうと思います。今後ともよろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

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☆みなさまからいただいた「ひょうごコミュニティ基金」への応援メッセージをご紹介♪

 

 

◯市民活動に必要な血液(資金)を供給する重要な仕事だと思います。がんばって下さい!

 

◆寄付というカタチにこだわった啓発、ともにがんばりましょう!

 

△人々の想いが循環する寄附文化が拡がることを応援します!

 

●寄付を届けたい人にダイレクトに届く市民ファンドに大いに期待します。

 

◇キャパシティ・ビルディングが大事です。市民活動団体とともに成長する草の根基金を目指してください。

 

 

 

♪素敵な応援メッセージありがとうございます\(^o^)/♪♪~♪

 

 

 

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発行・運営者 ひょうごコミュニティ基金(仮称)事務局

(認定NPO法人 市民活動センター神戸 内)

 

〒657-0022

神戸市中央区元町通6-7-9 秋毎ビル3階

TEL: 078-367-3336 FAX: 078-367-3337

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【ひょうごコミュニティ基金(仮称)】メールニュースVol.03

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ひょうごコミュニティ基金(仮称)   《現在の応援人数:530人》

メールニュース 第3号(2012/08/25)

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============■今日のトピック■============

 

1.思いを「つなぐ」ボランティアレポーターを募集します!

 

寄付集めに挑戦するNPOを取材し、その魅力を発信するレポーターとしてお手伝

いくださる方を募集します!

【内容・特徴】

■子ども、女性、障がい者、外国人…地域の様々な課題解決にとりくむ神戸市内の

NPOを取材し、その活動の魅力を伝えていただきます。(専用ホー ムページのブ

ログにアップしていただく形を予定しています。)取材先のNPOと日程調整の

上、1~2回程度取材を行っていただき、記事作成をお願 いします。

■オリエンテーションを受講できます!

日時:9月15日(土)9:30~12:30

会場:市民活動センター神戸2階会議室(神戸市中央区元町通6-7-9)

http://www.kobekec.net/otoiawase.htm

内容:レポーター活動内容の概要について

思いを伝える取材・文章・写真のコツ

(講師 神戸新聞論説員 磯部康子さん)

【活動期間】

概ね10月上旬~2013年9月頃まで(取材先の団体、活動内容により異なります)。

【応募条件】

18歳以上で、市民活動や寄付募集に関心がある方。

ボランティアレポーターの趣旨を理解し、9/15(土)のオリエンテーションに参

加いただける方。

【待遇】

■オリエンテーション無料受講

■取材1回につき交通費一律1000円支給(オリエンテーション時は除く)

■ボランティア保険加入

【定員】10名程度

【応募方法】

お名前とご連絡先(日中に連絡がとれる番号)を記入いただき、件名を「ボラン

ティアレポーター応募」としてこのメール (hyogo@communityfund.jp)にご返

信ください。事務局より追ってご連絡をさしあげます。

 

2.マンション型?ネットワーク型!?ってどんな基金

「ひょうご・コミュニティ基金」を応援していただいているみなさん、世話団

体のひとつで、「個人」「市民」「地域」「団体」のジリツ(自立と自 律)を

支援する「NPO法人 シーズ加古川」です。

当法人は、以前から、東播磨地域に市民活動を支援する「基金」があればと考

えていました。中でも、加古川と言う地域は、公民館などを拠点とする サーク

ル活動が活発な地域です。

活動に必要な資金も、NPO法人や市民活動団体などと比較しても少額なケー

スが多く、「基金」を創ると言っても、小さな助成をするために、大き な固定

費をかけなければならない矛盾をどう克服するかが課題でした。

今回のこの「ひょうご」と言う大きなマーケットの中での協働によるマンショ

ン型の「基金」づくりは、まさにこの高いハードルを一気に下げる妙案 です。

小さな助成で構わない「基金」でも、固定費用をシェアすることで、運営が可能

となります。

その上で、既存の基金さんとも連携をとりながら、ネットワーク型の「基金」

を目指していますから、資金調達はそれぞれの基金で行うとしても、助 成のノ

ウハウ情報を共有することも可能になります。

このことは、いままでの基金業界では、はじめてのことで、ある意味、画期的な

ことだと思います。

以上のように、私たちの創ろうとしている「ひょうごコミュニティ基金」は、

マンション型でありネットワーク型であるなど、多くの人の知恵と工 夫、そし

て個々の人たちの少しばかりの資金で運営する、市民による、市民のための「基

金」なのです。

引き続きのご支援をお願いします。

 

3.8/2勉強会の報告・・・「いばらき未来基金」の取り組みについて聞きました

8月2日に同じく市民ファンド(基金)づくりに取り組んでいる、茨城NPOセン

ター・コモンズの横田能洋氏を招いて「市民ファンドづくりのプロ セス~いば

らき未来基金の歩みに学ぶ」というテーマで勉強会を開催しました。

応援人の方にも参加を呼びかけたところ、2名の方が参加され、意見交換も活

発に行われました。

「ひょうごコミュニティ基金(仮称)」とほぼ同時期に取り組みを開始した

「いばらき未来基金」のコンセプトは「自分たちで創るいばらきの未来・ 循環

する豊かさ・贈与から交換へ」。

横田氏の思いがよく伝わるのが、それぞれの人の「居場所」と「出番」がある

社会づくりをしたいというところ。そのため、支援したい活動は、他の 助成か

ら得にくいもので、社会参加を促す活動や、未来を育む活動、つながりを育む活

動と柱を立てています。

また、寄付金をすべてこの基金に集めることが最終目的でなく、寄付集めに挑

戦したいNPOを増やすことが主眼であり、寄付者にとっては信頼でき る選択肢と

なるNPOが増えることを目的としているなど、茨城らしいビジョンの伝わりました。

「基金によって、助成されたNPOが自ら情報発信し、支援者を募る努力の機会

を奪うことにならないか?」という質問も。それに対し、個別の情報 開示を基

本としつつ、横田氏は「埋もれてしまいがちな社会課題を、基金を通じて客観的

に発信、伝えていくことに価値がある」と考えています。

「ひょうご」の取り組みについての話も交え、勉強会後の茶話会でも活発にや

りとりがありました。

 

また応援人の方にもご参加いただきたいイベントなどは随時ご紹介しますの

で、お気軽にご参加ください。

 

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※ご意見ご感想をお待ちしています。

hyogo@communityfund.jpまでメールでお寄せください。

※フェイスブックページでは基金設立への軌跡をご覧いただけます。

「いいね!」お待ちしています☆

http://www.facebook.com/HyogoCommunityFund

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☆みなさまからいただいた「ひょうごコミュニティ基金」への応援メッセージを

ご紹介♪

◯市民活動を支える血の通った基金づくりを期待します。

◆地域の団体がもっともっと活動しやすくなります様に!

それぞれの温かな想いをカタチにできるような基金設立を応援しています。

△非営利活動事業の継続のためには、地元市民の力、財政支援・協働が必須です。

コミュニティ基金の設立を実現されるよう念じます。

●ひとりひとりのきもちや、小さなちからがあつまって、

ひとつひとつの活動にきちんとつながっていく、そんなしくみに育ちますように!

◇みんなで支え合う新しい社会のしくみを実現するために、基金は重要だと思い

ます。

♪私もできるかぎりの協力、応援をしていきたいと思います。

 

 

♪素敵な応援メッセージありがとうございます\(^o^)/♪♪~♪

 

 

===========■ 発行者 ■==================

発行・運営者 ひょうごコミュニティ基金(仮称)事務局

(認定NPO法人 市民活動センター神戸 内)

〒657-0022

神戸市中央区元町通6-7-9 秋毎ビル3階

TEL: 078-367-3336 FAX: 078-367-3337

Email: hyogo@communityfund.jp

URL: https://hyogo.communityfund.jp/

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※メールニュース受信を停止したい方は

hyogo@communityfund.jpまでメールをお送りください。

【ひょうごコミュニティ基金(仮称)】メールニュースVol.02

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ひょうごコミュニティ基金(仮称)《現在の応援人数:525人》

メールニュース 第2号(2012/07/26)

(毎月第4週末ごろにほぼ定期発行)

※このメールニュースはひょうごコミュニティ基金(仮称)の応援人にご登録いただいた方にお送りしています。

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応援人のみなさんを対象にひょうごコミュニティ基金(仮称)の今を伝えるメールニュースを定期的に発行することになりました。

毎月第4週の月末に発信していきます。

メールニュースのご感想などをお寄せいただけたらありがたいです。

============■今日のトピック■==============

1 ひょうごコミュニティ基金勉強会へのお誘い(参加しなきゃ損をする!?)

茨城県での基金設立の取り組みについてゲストを招いてお話しを伺います。
今、基金設立への中で、どんなことが検討されているの?
どんな人が参加しているの?
ちょっと覗いてみたい、私も参加してみたい、という応援人の方々にもご参加いただける会です。ぜひお越しください。

ご希望の方は事前に事務局までメール(hyogo@communityfund.jp)でお申し込みください。

日時 2012年8月2日(木)14:30~16:30(引き続き茶話会16:30~17:45)
場所 神戸三宮センタープラザ西館 6階 第2会議室
http://www.kscp.co.jp/room/room_top.html
定員 応援人方から8名程度(先着順)
テーマ 「市民ファンドづくりのプロセス~いばらき未来基金(仮称)の歩みに学ぶ」
ゲスト 横田能洋氏 (特活)茨城NPOセンター・コモンズ 事務局長
http://www.npocommons.org/
参加費 無料
申込 下記のフォームにご記入の上、直接メール文面に貼り付けて事務局まで
メール(hyogo@communityfund.jp)でお申し込みください。(締切7/31まで)

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8/2 ひょうごコミュニティ基金勉強会 申込
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氏名:

所属:

連絡先電話番号:

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2.広がるインターネットを使った寄付の仕組み 

東日本大震災で集まったネット募金総額は23億3,593万6,205円にも上る。(2011年3月18日の時点)

※日経デジタルマーケティング参考
http://business.nikkeibp.co.jp/article/nmgp/20110318/219055/?P=1

寄付行為について、タイミングは非常に大切です。
寄付をしたいと思った時にすぐに寄付ができる仕組みを、寄付を受ける側は考え、準備する必要があります。

例えば、
「振込をしに銀行まで行く手間」
「振込み用紙を記入する手間」
「財布からお金を出す手間」
いかにして多くの手間を減らし、『その場で感じた想い』を行動に移してもらえるかが大事だと思います。

今後ますますICTがより便利に、より短いに感じるようになるでしょう。
インターネット、特にモバイル端末を使っての寄付の方法は主流になると考えられます。
ICTを活用とした寄付の仕組み、ひょうごコミュニティ基金(仮称)のメンバーと一緒に考えていきませんか?

3.企業との共同の一つの形をご紹介

ひょうごコミュニティ基金(仮称)の事務局を担っている市民活動センター神戸(KEC)では、企業が行う、またはこれから行いたいという社会貢献活動(などのCSR)にコンサルタントやアドバイザーとして関わっております。

その中の一つとして、株式会社損害保険ジャパンのCSRプロジェクトの一つ『SAVEJAPAN プロジェクト』があります。

SAVEJAPAN プロジェクトとは、全国の環境団体×各地のNPO支援センター(KEC)×日本NPOセンター×損保ジャパンが連携して行う、日本の希少生物種と自然環境を守るプロジェクトです。

KEC(各地のNPO支援センター)の役割は、

兵庫県の環境に関わる団体(NPOや市民活動)と損保ジャパン(企業)をつなぐ(紹介・仲介する)役割をになっております。

ひょうごコミュニティ基金として設立に取り組んでいる「マンション型」の基金のにも是非とも企業のCSRの社会貢献活動として、入居していただき、魅力的な一室になればと期待しております。

今回はそのSAVEJAPAN プロジェクトで共同している環境団体のひとつ「寺田池協議会」さんが主催のイベントが、2012年8月26日(日)9:00~14:00(受付開始8:30~)にJR東加古川駅(兵庫大学のすぐそば)で行われます。(参加費は無料です!)

日常では味わえない、身近な自然との触れ合いを通して、環境問題も勉強できる貴重な体験会となっております。
ひょうごコミュニティ基金の応援人皆さまにもぜひ、お日にちが合えば、ご参加いただければと思います\(^o^)/

ーイベント情報ー
日本のカメや水草、貝からいろんなことを教えてもらおう!

■アカミミガメの生態調査(チーム参加型イベント)、水生植物の観察会やヌバタマ貝で池の水質を良くする実験の経過報告、寺田池ウルトラクイズ大会、その他、寺田池プレーパーク、寺田池ガイド、模擬店、農業高校による野菜即売会やフリーマーケットなども予定しています。

■イベントの詳細

http://savejapan-pj.net/sj2012/hyogo01/event/post_2.html

■大盛況だった昨年(2011)のイベントの様子(報告)も是非ご覧ください☆

 http://savejapan-pj.net/hyougo/2011/09/1161028_2.html

ご参加お待ちしております\(^o^)/(熱中症にはご注意くださいm(_ _)m)

(市民活動センター神戸 事務局スタッフ:大伴 直也)

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☆みなさまからいただいた「ひょうごコミュニティ基金」への応援メッセージをご紹介♪

◯「お金の流れをかえる」ということは多くの人々の参加を促すということ!!一緒に頑張りましょう!!
◆寄付したい人・受けたい人の想いがカタチになる社会を応援します。
△市民が支え合う新しいお金の流れをつくりだすことに期待して応>援します。
●私が夢見てきた基金が艤装をはじめ美しい姿を現した。進水した暁には社会を変える航海が始まる。

◇生き生きした笑顔あふれる社会には「寄付」は絶対欠かせません。基金設立を応援します。

♪素敵な応援メッセージありがとうございます\(^o^)/♪♪<~♪ ===========■ 発行者 ■================== 発行・運営者 ひょうごコミュニティ基金(仮称)事務局 (認定NPO法人 市民活動センター神戸 内) 〒657-0022神戸市中央区元町通6-7-9 秋毎ビル3階 TEL: 078-367-3336 FAX: 078-367-3337 Email: hyogo@communityfund.jp
URL: https://hyogo.communityfund.jp/

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hyogo@communityfund.jpまでメールをお送りください。

【ひょうごコミュニティ基金(仮称)】メールニュースVol.01

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ひょうごコミュニティ基金(仮称)メールニュース 第1号(2012/06/30)
《現在の応援人数:約250名》   (毎月第4週末頃にほぼ定期発行)

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※このメールニュースはひょうごコミュニティ基金(仮称)の応援人にご登録いただいた方にお送りしています。

応援人のみなさんを対象にひょうごコミュニティ基金(仮称)の【いま(設立への過程)】を伝えるメールニュースを定期的に発行することになりました。
毎月第4週を目途に発信していきます。
ご感想などをお寄せいただけたらありがたいです。

============■今日のトピック■===============

1.神戸で活躍する市民ファンドのポータルサイト「Kifu KOBE」オープン

神戸で活躍する市民ファンド7つが集まって、共同で広報するポータルサイト「Kifu KOBE」を6月21日にオープンしました。

これはひょうごコミュニティ基金(仮称)構想の一環のプロジェクトです。
どんどんアクセスして、周囲の方におすすめください。
「市民ファンドってどんなところがあるの?」「寄付で社会に貢献したい」とお考えの方、お知り合いの方にもぜひご案内ください。

Kifu KOBE WebSite 是非アクセスしてください♪
http://kifukobe.jp/

2.コレは使える!? “クラウド型”データベースを導入します

これまで、基金創設に向けて多くの人に応援をいただきつながりができてまいりました。
ますます多くの支援者の方々と、よりよい関係を続けていくために“ちゃんとした=頼れる”データベースを導入することになりました。
そこで、”株式会社セールスフォース・ドットコム”が行なっている【製品の1%:ライセンスの1%】を非営利団体に無償で提供しているサービスの(インターネット上で使用出来る)クラウド型のデータベースを導入します。

もっと正確に述べると、株式会社ファンドレックスがそのセールスフォース社の英語版(本社は米国)のデータベースを日本語化し、NPO向けにアレンジしたファンドレックスDRM※基本パック(無料)というものを導入します。
(正規の製品とほとんど変わらない仕様のものです。若干の制限あり。)

※DRM:Donor Relationship Management =寄付者関係管理
寄付者との関係を大事ととらえ、力点を置いてその関係性を構築、発展させていくこと。

自力でのデータベースの移行、構築はなかなか使いこなすのが難しいとの評判で、ひょうごコミュニティ基金の設立呼びかけ団体のひとつ、コミュニティリンクからサポートを得て構築して行く予定です。

・株式会社セールスフォース・ドットコム
http://www.salesforce.com/jp/company/foundation/product.jsp

(市民活動センター神戸 事務局スタッフ:大伴 直也)
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☆みなさまからいただいた「ひょうごコミュニティ基金」への応援メッセージを
ご紹介♪

◯市民が支える市民活動を実現するコミュニティ基金。
是非兵庫でも実現させ、よりよいコミュニティづくりへ力を!!

◆共に力をあわせて、地域社会に新しいおカネの循環を創りましょう。

△コミュニティファンドの運営に関わっています。市民が育てあい、支え合う社会を目指して、共に歩んでいきたいと思いますので宜しくお願い致します。

●寄付文化定着に向けて頑張って下さい!!

◇地域の人が地域のためにお金を使うことが出来る仕組み、社会が良くなる循環の仕組みができること、素晴らしいと思います。ぜひ設立を!応援しております。

♪素敵な応援メッセージありがとうございます\(^o^)/♪♪~♪

※ご意見ご感想をお待ちしています。
hyogo@communityfund.jpまでメールでお寄せください。

※フェイスブックページでは基金設立への軌跡をご覧いただけます。
「いいね!」お待ちしています☆
http://www.facebook.com/HyogoCommunityFund

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発行・運営者  ひょうごコミュニティ基金(仮称)事務局
(認定NPO法人 市民活動センター神戸 内)
〒657-0022
神戸市中央区元町通6-7-9 秋毎ビル3階
TEL: 078-367-3336 FAX: 078-367-3337
Email: hyogo@communityfund.jp
URL: https://hyogo.communityfund.jp/
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