事業名
| 子ども以上大人未満の方々の自立ホーム設立 |
事業について
2025年5月 設立委員会の開催
2025年6月 各分野の担当と計画づくり
2025年8月 「星が丘ホームふれあい夏祭りにおいて、寄付金集めの出店(かき氷+不用品)
2025年10月 アロマケァ健康管理講座の開催
2026年1月 星が丘ホームふれあい冬まつりの寄付金集めの出店(みかん+毛糸作品)
2026年3月 反省会
2026年5月 報告書作成
事業の成果
星が丘ホームだよりで月に1回、活動紹介記事を掲載し、募集を掛けるも、個別対応がなかなか、出来ず成果に結びつかなかった。
本来業務が(13分野の活動内容)が、スタッフの交代(8名)により、新人の育成に手間取り、新規事業への活動に重点を注げなかった。
関係団体等への、テーマの浸透は、やや進んだかと思う
事業の手ごたえ
目標にはるか届かず、人員配置できる状況を、構築できなかった
今後の事業について
「そのような、居場所が有ればいいですが、」との期待は大きいものの、その分野における専門性と、それに見合う資金的みとおしが必要。
星が丘ふれあいサロンの建物全体を、活用できる体制づくりで、土台を強化する。
寄付金づくりのイメージを、細分化せず、地道な積み上げと、訪問する機会を増やせる取り組みにする。
地域の事業者間の交流の場の機会を作る
健康に重点を置いた関連の方々の、交流と体験の場として、活用量を増加する
就労の場(手作り作品・サロン内の機器の活用)と、販売の場の提供
学びの場の確保と共に専門員(塾講師及び退職教師等の潜在力の確保)
ピアノの活用・音響設備を備える


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